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カテゴリー「自然エネルギーへの転換」の記事

2012年1月16日 (月)

別府で小型地熱発電の実験開始へ 地元企業4社

 別府で小型地熱発電の実験開始へ 地元企業4社
東京新聞2012年1月15日 18時32分
写真は 「小型地熱発電機」の実験に使う給湯施設。バルブをゆるめると地中から熱水と温泉の蒸気が噴き出す=12日午後、大分県別府市

日本一の源泉数を誇る大分県別府市で、温泉の蒸気と熱水でタービンを回して発電する「小型地熱発電機」の実験を、発電機メーカー「ターボブ
レード」(大分市)など県内の中小企業4社が4月から始める。
既存の温泉施設の配管を活用するため、大規模な地熱発電所のように温泉の井戸を掘削する必要はなく、低コストの自然エネルギーとして注目を集
めそうだ。

実験は、別府市内の一般家庭に温泉水を供給している温泉販売会社の給湯施設の配管に、小型発電機の試作機を接続。
配管から取り込んだ蒸気と100度近い熱水で二つの小型タービンを高速回転させて発電する仕組み。

(共同)

2012年1月 7日 (土)

立石・京都商議所会頭が構想「原発中心のエネルギー政策が地産地消型の再生可能エネルギーに変わっていく中、消費を抑えながらいかに成長を目指すのか」

立石会頭は「原発中心のエネルギー政策が地産地消型の再生可能エネルギーに変わっていく中、消費を抑えながらいかに成長を目指すのか」「人々の価値観が大きく変わり、ライフスタイルそのものに新しいニーズが生まれてくる」などと指摘した。」


年賀交歓会:経済界連携に中核施設 立石・京都商議所会頭が構想 /京都

 「生産性や効率に重点を置くこれまでの価値観のままでは、東日本大震災からの復興と持続可能な社会に向けての成長はあり得ない」。京都市内のホテルで5日あった府内経済4団体の年賀交歓会で、立石義雄・京都商工会議所会頭はそう強調し、山田啓二知事や門川大作京都市長、国会議員ら約1000人の出席者が聴き入った。

 立石会頭は「原発中心のエネルギー政策が地産地消型の再生可能エネルギーに変わっていく中、消費を抑えながらいかに成長を目指すのか」「人々の価値観が大きく変わり、ライフスタイルそのものに新しいニーズが生まれてくる」などと指摘した。

 また、府商工会連合会や府中小企業団体中央会などにも呼び掛けて府内経済界が連携を強める中核施設「京都経済センター」(仮称)を設ける構想も明らかにした。【太田裕之】

毎日新聞 2012年1月6日 地方版

http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20120106ddlk26020365000c.htm

立石・京都商議所会頭が構想「原発中心のエネルギー政策が地産地消型の再生可能エネルギーに変わっていく中、消費を抑えながらいかに成長を目指すのか」

2011年6月13日 (月)

【循環ワーカー養成講座】明日18:30〜「石油ピークと立体農業―3.11からの視点」を開催します。

以下、転送します。
--------------
皆さま

いつもお世話になっております。循環研事務局です。

明日18:30から、本年度最初の循環ワーカー養成講座が開催されます。
お申込をされた方はお忘れなく、ご来場いただきますよう
よろしくお願いいたします。

また、まだお席には余裕がございますので、
明日ご都合がよろしい方がいらっしゃいましたら、ぜひお越しください。
その際には、事前にご連絡をいただけますと幸甚でございます。
ご協力よろしくお願いいたします。

明日は、もったいない学会会長の石井吉徳講師による
「石油ピークと立体農業―3.11からの視点から」です。
石井氏は石油産業で勤務後、東大の教授や国立環境研究所の
所長を務められた方で、石油生産のピークはすでに過ぎている
という石油ピーク(ピークオイル)の問題を早くから指摘され、
石油なしでは成り立たない日本の農業や食料供給の現状から
食糧危機が訪れると警告されています。

また、石井氏の義父、久宗荘氏は里山で自立できる「立体農業」の実践者でもあります。
「もったいない思想」とともに、原子力にも石油にも頼らない日本と日本農業の展望を伺いたいと思います。

◆ 循環ワーカー養成講座のご案内 ◆
【テーマ】「石油ピークと立体農業―3.11からの視点」
【講師】石井 吉徳 氏(もったいない学会会長)
【日時】2011年6月14日(火)18:30〜20:30(開場18:00〜)
【会場】フォレストタワー8F セミナールーム
(東京都中央区京橋1-9-10フォレストタワー8F)
【参加費】会員:1000円、非会員:2000円
【詳細・お申込み】以下、Webサイトよりお願いいたします。
http://www.nord-ise.com/junkan/j_worker_course/j_worker_course2011.html


それでは、明日お待ちしております。

+ + + + + + + + + + + + + + + + + + 
NPO法人循環型社会研究会 事務局
E-Mail:junkan@nord-ise.com
U R L :http://www.nord-ise.com/junkan/
〒104-0031
東京都中央区京橋1-9-10フォレストタワー7F株式会社ノルド内
TEL: 03-5524-7334/FAX: 03-5524-7332

2011年5月27日 (金)

長野の自然学校で森のようちえん体験!

3〜6歳のお子さんがいらっしゃる方、そういうお知り合いがいる方、ぜひご覧下さいませ☆
(小学生以上の子ども向けには、夏休みに“山賊キャンプ”という、とてもユニークなキャンプ企画がありますので、
また時期になりましたらご案内送らせて頂きます^^)

↓以下ご案内
----------------------
□■□ グリーンウッド版 森のようちえん ご案内 ■□

今年度もグリーンウッド版、森のようちえんがスタートしました!
今回は里山の暮らしを楽しむ、お泊り企画です!

かわの神様、あばれ天竜が住むと言われる天竜川にかかる竜田橋、
全国秘境駅ランキング第4位(?!)の飯田線「田本駅」を目指して
大人もこどももドキドキわくわくの探検に出かけましょう!

たくさん遊んだ後は、グリーンウッド施設の癒し空間、カフェにて
料理上手のスタッフが腕をふるうディナーを楽しみましょう!
親子で五右衛門風呂もいかがですか?

こどもたちがお休みした後は、少し大人だけでくつろぐ時間も・・・。
そして気持ちのよい朝をむかえたら、またみんなで外へ繰り出しましょう!

お申込、お待ちしております♪

○事業名  グリーンウッド版 森のようちえん6月: 『りゅうのかわ たんけんたい!』

○主催   NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター
(後援:泰阜村、泰阜村教育委員会)

○日程 2011年6月11日(土)午後1時半集合〜12日(日)午後1時半解散

○場所 NPOグリーンウッド(長野県下伊那郡泰阜村)、他泰阜村内

○対象 3歳から6歳の未就学児とその保護者
(2歳以下、小学生以上のご兄弟も参加可能)

○参加費大人(中学生以上)1名 9,000円
こども 1名 4,000円 
※2歳以下は無料(宿泊費、食費、プログラム代、保険料含む) 
  
○定員 10家庭20名まで (定員になり次第締切)

○プログラム
【1日目】天竜川周辺の里山さんぽ、五右衛門風呂焚き、カフェディナー、交流会
【2日目】ごはん作り、畑作業、里山さんぽ

○申込  氏名・住所・連絡先を明記の上、ハガキ・電話・FAX・E-mailにて
下記まで申込書付きパンフレットを請求

○問合せ先  TEL:0260-25-2861 E-Mail:family@greenwood.or.jp 
HP : http://www.greenwood.or.jp

-----------------------■□■□----------------------------------
NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター
総務部 主任  斉 藤晴 子
paru@greenwood.or.jp
〒399-1801 長野県下伊那郡泰阜村6342−2
TEL: 0260-25-2851 FAX: 0260-25-2850
URL: http://www.greenwood.or.jp
E-mail: info@greewood.or.jp
--------------■□■□

2011年5月26日 (木)

<菅首相>自然エネルギー20年代に20%…OECD演説 毎日新聞 [5/26 02:07]

【パリ平田崇浩】菅直人首相は25日夕(日本時間26日未明)、パリで開かれた経済協力開発機構(OECD)設立50周年式典で演説した。
日本の電力全体に占める自然エネルギーの発電比率(現在約9%)について「2020年代のできるだけ早い時期に20%とするよう大胆な技術革新に取り組む」と表明。東京電力福島第1原発事故を受け、原発への依存度を高めてきた日本のエネルギー政策を再生可能な自然エネルギー重視へ転換する姿勢をアピールした。
演説に先立ち、菅首相はサルコジ仏大統領と会談した。

日本政府が10年6月に閣議決定したエネルギー基本計画は、2030年までに原発を14基以上増設して原子力の発電比率を現在の約30%から50%に引き上げる内容になっている。
しかし、今回の事故で原発への不安が広がっており、首相は演説で「基本計画を白紙から見直し、新たな挑戦を開始する」と宣言した。

首相は基幹エネルギーである「原子力」「化石燃料」に、「自然」「省エネ」を加え、エネルギー政策の4本柱と位置づけ。原発については「事故を教訓に『最高度の原子力安全』を実現していく」とする一方、原子力の発電比率をどうするかへの言及は避け、26日開幕の主要8カ国(G8)議長国で原発推進派のフランスや国内の推進派への配慮も示した。

現行の基本計画は、太陽光や風力などに水力を含む自然エネルギーの比率を30年までに20%に引き上げる想定だが、首相はこれを最大10年前倒ししたい考えだ。特に太陽光について、発電コストを20年までに現在の3分の1、30年までに6分の1に引き下げる目標も表明。経済産業省によると、現在の太陽光発電のコストは1キロワット時当たり43〜49円で、火力発電(液化天然ガス)の5〜8円、原子力発電の5〜6円を大きく上回っている。20年かけて火力発電並みに引き下げることにより普及拡大を目指す。

京都大学原子核工学OBで小出裕章先生の先輩にあたる深尾正之先生の講演

「核なしでエネルギー問題をどう解決するか」というタイトルです。

http://blog.livedoor.jp/seed311dandelion/

http://blogs.yahoo.co.jp/seed3dandelion11/MYBLOG/yblog.html

http://plaza.rakuten.co.jp/hint2003/diary/

http://twitter.com/#!/applecider52

2011年5月25日 (水)

5月29日(日)阿蘇で田植え体験と食事会 + 秘密スポットめぐりと温泉ざんまい

毎年恒例の阿蘇での田植え5月29日にやるそうです。以下,転送します♪

木々の若葉も日々濃くなる清々しい季節、阿蘇の風を感じながらみんなで一緒に田植えをしませんか?

場所は明香ちゃんたちが丹精込めて手入れしてくれている阿蘇デザインファームの田んぼ。

雄大な阿蘇の大自然の中、昔ながらの手植えによる田植えに挑戦しませんか?

指の間をにゅるにゅると泥が通り抜けていく、何ともいえないあの感覚。
みんなでにゅるにゅるを感じましょう。(笑)

軽く汗をかいた後は、みんなで一緒にお昼ご飯を食べます。

ご飯は珍しい五色の米です。(緑米、黒米、赤米、発芽玄米、白米)
農薬や化学肥料を使わずに育てた古代米です。

このお米は阿蘇デザインファームで購入できます。
http://www.asodf.com/

ちなみに、食事会の場所は世にも珍しいリモナイトの採掘鉱山。
リモナイトとは
http://www.limonic.co.jp/what/what.htm


毎年参加者に大好評の昼食ですが、今年のメニュー予定は

・雑穀ごはん
・おつけもの
・豚汁
・できたてお豆腐
・海藻ぷちぷちサラダ
・おからドーナツ
・やきそば


午後からは、阿蘇の秘密スポット!を観光し、最後はゆったりと温泉に入って帰ります。


朝の出発が早いので熊本市内から乗り合わせで行きます。
交通手段がない方は可能な限り迎えに行きます。

集合場所と時間の連絡があるので参加希望の人は必ず連絡くださいまし。


あ、今回も田植え前に、ミニ学習会として私のほうから30分程度お話をさせて頂きます。
原発事故を受けて、原発や食べ物の安全性の話をします。

昨年はパワーポイントのスライドを140枚ほど使った超大作(笑)をご披露しましたが、今年はプロジェクターを使わずにおしゃべり中心でやります。

大人が話を聞いている間に、子どもはヒューマンライフスクールのネイチャーゲームで楽しく遊びます。

親子連れで遊びに来てくださいね〜。

■■■■
■■■  でーっかい阿蘇のど真ん中で田植えをしよう!
■■
■ 5月29日(日) 田植え体験と食事会 + 秘密スポットめぐりと温泉ざんまい


口に入る食べ物の中で、お米が日本の主食。
そんなおいしいお米はどうやってできているのだろう?
安全なお米ってどんなお米だろう?
農業と環境ってつながってるの?

大量の農薬を使った作物、世界市場での穀物の高騰、気候変動による不作、、、
いま、世界の食料状態は悪化の一途をたどっています。
農・食・環境は私達人間が一番大切にすべき事の一つで、どれをとっても切り離
せないコトです。

大自然が広がり、熊本の地下水の源流である阿蘇で、壮大な五岳を眺めながら大
自然の中で田植えをやってみませんか?

田植えの後には昼食会を開きます。


風が爽やかな一日、お米作りを通して環境・農・食のつながりを体験しましょう


◆日時
 5月29日(日) 雨が強い場合は中止になる可能性もあります。

◆田植え場所
 阿蘇市狩尾289(赤水ジョイフルより車で約10分)
http://bit.ly/lst2No

◆参加費
 大人2000円 中高生1000円 小学生以下無料

◆日程
 07:30 熊本市内を乗り合わせで出発
 08:00 光の森(第二集合地点)
 09:00 現地到着
 09:20 ミニ学習会&ネイチャーゲーム
 10:00 田植え
 11:45 オーガニック昼食会
 13:00 田植えイベント終了
 3団体主催のイベントはここで終了 ----------------
 
 午後からは阿蘇の秘密スポットを観光します。
 いくつかポイントがあるので、巡るポイントも参加者の希望で決定します。(笑)
 最後に、夕方温泉に入って帰ります。
 熊本市内への帰着時間は乗り合わせのメンバーの都合でフレキシブルに対応します
 だいたい19時くらいを目安にしています。


◆持ってくるもの
 よごれていい靴下、水筒、着替え、タオル、帽子、マイ箸、カップ、皿

◆3団体共催
 阿蘇デザインファーム http://www.asodf.com/
 NPO法人 ヒューマンライフスクール http://www.hls.or.jp/
 NPO法人 環境ネットワークくまもと http://www.kankuma.jp/

◆問合せ・参加申し込み
 二見孝一 090-6421-9270 kfutami@ybb.ne.jp
 当日、携帯電話が通じない時は 0967-23-6465へ


-------------------------------------------------
二見孝一
E-Mail mailto:kfutami@ybb.ne.jp kfutami@q.vodafone.ne.jp
〒866-0895 熊本県八代市大村町804-1
Tel/Fax:0965-43-1051 携帯:090-6421-9270
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=460620
-------------------------------------------------
みどりのテーブル http://www.greens.gr.jp/
DAYS JAPAN http://www.daysjapan.net/

Help URL : http://help.egroups.co.jp/
Group URL : http://www.egroups.co.jp/group/ancientfutures/
Group Owner: mailto:ancientfutures-owner@egroups.co.jp

・モバイル: http://rd.yahoo.co.jp/egroups/050616info/1.html
・移行手続: http://rd.yahoo.co.jp/egroups/050616info/2.html
・ガイドライン: http://rd.yahoo.co.jp/egroups/050616info/3.html 

---
なお、投稿者は本メールの送信者欄に表示されている方です。

2011年5月22日 (日)

<孫社長>埼玉などと連携、全国10カ所に太陽光発電所計画 毎日新聞 [5/21 22:39]

東日本大震災と福島第1原発事故の発生以降、原発依存からの脱却を訴えているソフトバンクの孫正義社長が、全国10カ所に大規模太陽光発電所「メガソーラー」を建設する検討に入ったことが21日分かった。

関係者によると、「脱原発」構想を掲げる橋下徹大阪府知事が孫氏に共鳴。
これをテコに孫氏は7府県でつくる関西広域連合などと連携。
総額約800億円を投じて、1施設当たり1万〜5万キロワットのメガソーラーを建設したい考え。
事業費については、各自治体にも一部負担してもらうよう要請する方向だ。
埼玉県の上田清司知事は21日、県内で記者団の取材に応じ、孫氏側が79億円、県など地元自治体が1億円をそれぞれ負担して、80億円の事業費でメガソーラーを建設する計画を進めていることを明らかにした。
発電能力は約2万キロワット以上という。【堀文彦、高山祐、西田真季子】

2011年5月13日 (金)

SBS9期生募集中(6月1日応募〆切)です。<転載歓迎>

■◆□◇■◆□◇■◆□◇■◆□◇■◆□◇■◆
スロービジネススクール(SBS)
2011年6月開講
9期生募集しています!
<6月1日〆切>
□◇■◆□◇■◆□◇■◆□◇■◆□◇■◆□◇

今だからこそ、
いのちを大切にする仕事と生き方、
してみませんか?

スロービジネススクール(SBS)は
6月22日開講の9期生を募集しています。


本当の持続可能性とは、
本当に自然・命にやさしい世界とは、

地震・原発事故以来、
様々な所で問われています。

そんな中、これからの希望として
スロービジネスの可能性、重要性を
ひしひしと感じています。

「いのち」「分かち合い」「自然との調和」
「簡素で愉しい暮らし」。おカネや効率重視
の「ファスト」な考えではなく、

こうした想いを大切にする仕事と生き方が
「スロービジネス」。

SBSは、このスロービジネスを学び、
創り、応援し、広めていくための場です。

全国にいる約100名のメンバーが学び合い、
育ち合いながら活動しています。

インターネット上(SNS、ML、サイトなど)での
情報交換・対話と実際に顔を合わせての合宿や
講座を通して自分なりのスロービジネスや
スローライフを形づくることができます。

たくさんの方々のご応募お待ちしております!
詳細はSBS公式HPをご覧ください。
http://www.slowbusiness.org/


=================
★★募集要項★★
=================

◆応募資格◆
インターネットでの情報交換ができる方。日本語にて情報交換ができる方。
年齢、居住地、国籍、職業は問いません。

◆6月入学9期生入学の応募締切◆
必要書類を2011年6月1日(必着)までにお送りください。
※一部のチラシには5月23日となっていましたが、
正しくは6月1日〆切です。

◆審査◆
書類審査のみ。

◆合格発表◆
6月7日頃:メールにてお伝えします。

◆提出書類◆
・提出された出願書類は、理由の如何にかかわらず
返却いたしませんので、ご了承ください。

★1)履歴書(写真付き、E-mail記載、希望コース記載)
提出先:郵送にてSBC事務局宛

★2)「スロービジネススクールおよびスロービジネスカンパニー設立趣意書」
http://www.slowbusiness.org/staticpages/index.php/200706setsuritsusyuisyo
と「スロービジネススクールの構想・発端」
http://www.slowbusiness.org/staticpages/index.php/200706_SBS_summary

をそれぞれ読んだ感想を400字以内で。
提出先 :メールにてSBC事務局宛

★3)課題図書の感想文

以下の必須課題図書3冊全ての感想文3本と、選択課題図書・DVDの中の
AグループとBグループからそれぞれ各1冊or1枚づつ選択し、その感想文を2本、
合計5本の感想文。
※それぞれ400字〜800字以内程度で。


◆必須課題 (スロービジネスの考え方・生き方について深めてください)

◆『スロービジネス』 辻 信一・中村 隆市:ゆっくり堂(1,050円/207ページ)
◆『GNH もうひとつの<豊かさ>へ、10人の提案』 辻信一編著:大月書店(1890円/2
87ページ)
◆『減速して生きるーダウンシフターズ』高坂勝:幻冬社(1,365円/259ページ)

■選択課題 (世の中の現状を知り、オルタナティブな具体例について深めてください


A1■『知ることからはじめよう』 スロービジネスカンパニー(300円/52ページ)
A2■『原子力発電がとまる日』 スロービジネスカンパニー(300円/40ページ)

B1■田中優講演DVD「原子力エネルギーと別れ豊かに暮らす仕組み作り」
   スロービジネスカンパニー(1200円/1時間43分)
B2■小出裕章講演DVD「六ヶ所再処理工場が問う私たちの生き方」
   スロービジネスカンパニー(1200円/1時間38分)


■提出先:メールにてSBC事務局へ

※課題はスローライフスタイルショップ膳(Zen)にてご購入いただけます。

http://shop.slowbusiness.org/


◆応募書類提出先・問い合わせ先◆
*履歴書は郵送/感想文はメールで提出してください。

一般社団法人スロービジネスカンパニー(SBC)事務局
〒807-0052 福岡県遠賀郡水巻町下二西3-7-16
(株)ウインドファーム内
Tel: 093-701-8996/Fax: 093-201-8398
E-mail: sbc(a)slowbusiness.org
(a)は@に変えてください。


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