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カテゴリー「イベントのお知らせ」の記事

2012年1月15日 (日)

【脱原発世界会議:5000人参加−−横浜】 30年後でも…加藤登紀子「原発が止まるのを見届けたい」

以下、転送します。
今日も引き続きありますので、お時間のある方、ぜひいらしてください!

脱原発世界会議:5000人参加−−横浜
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20120115ddm041040084000c.html

 福島第1原発事故を受け、世界約30カ国の専門家や市民が原発について考える「脱原発世界会議」が14日、横浜市西区で2日間の日程で始まった。ピースボートなど6団体でつくる実行委員会によると、初日は約5000人が参加した。

 開会イベントで、佐藤栄佐久・前福島県知事が「原子力ムラ主導の国の体質は従来通り」と批判。脱原発政策を進めるドイツのレベッカ・ハルムス欧州議会議員は「原発推進の政治家には退場を迫るべきだ」と述べた。

 また、福島県郡山市から横浜市に避難した小学4年、富塚悠吏(ゆうり)君(10)が子供を代表し「原発より安全なエネルギーがある。僕は病気になりたくない」と原発廃止を訴えた。【高橋直純】

毎日新聞 2012年1月15日 東京朝刊

30年後でも…加藤登紀子「原発が止まるのを見届けたい」
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/01/15/kiji/K20120115002432150.html

脱原発世界会議で歌う加藤登紀子。大型モニターには被災地を訪問した時の写真が映し出された

 東京電力福島第1原発事故をきっかけに「原発のない未来」を話し合う「脱原発世界会議」が14日、横浜市のパシフィコ横浜で開催された。以前から脱原発を呼び掛けてきた歌手の加藤登紀子(68)やロックバンド「LUNA SEA」のギタリストSUGIZO(42)がライブを実施。加藤は「私が生きているうちに原発の運転停止を見届けたい」と切実に訴えた。

 ライブ会場となった会議室には200人以上が詰めかけ熱気に包まれた。加藤は72年に第1子となる長女を出産した直後に作った「この世に生まれてきたら」と「おまえの人生」をギターで弾き語り。命の尊さなどを歌った楽曲で、くしくも前年の71年には福島第1原発が運転を開始。「原発は今(運転を)止めても廃炉までに30年はかかる。できれば私が生きているうちに、原発が止まるのを見届けたい」と切々と語ると、拍手が湧き起こった。

 40分間のライブを締めくくった6曲目は、東日本大震災発生直後の昨年3月16日に作った「今どこにいますか」。ステージ上の大型モニターには被災地を訪問した際の写真などが映し出され、会場のあちこちでハンカチで涙をぬぐう姿が見られた。加藤も声を詰まらせ「とても大事なことを教えられたのが3月11日だった。みんなが一生懸命、自分を大切にして生きれば、世界は変わります」と呼び掛けた。

 40年以上前から反核、反原発を訴え、昨年11月に設立された「脱原発をめざす女たちの会」にも参加。今回の出演オファーも「昨年もいろんな形で一生懸命やったけど、時代はなかなか思うようには動かない。年が変わってきょうという日は重要な日と思い、何か協力したいと思いました」と快諾した。

 昨年は福島県飯舘村での集会に参加し被災者を激励するなど精力的に活動。「沈没していくタイタニック号の上で演奏し続けた音楽家のことをふと考えるんです。どんな事態でも居合わせた人たちに対して何ができるのかということと、自分が生きる中で最大限頑張ろうということ」

 脱原発世界会議には約30カ国から原子力の専門家らが参加し、5000人以上が来場。「抱えきれない不安もみんなで共有すれば希望に変わる。原発はタイタニックとは違い、沈没せずに止めることができるんです」と力強く話した。同会議は15日も開催される。
[ 2012年1月15日 06:00

2012年1月14日 (土)

【ご案内】地球ファミリー 311の集い 〜すべては一つでつながっている〜

以下、転送します。
---
皆様へ

こんにちは。鈴木真奈美と申します。

震災からちょうど1年たつ2012年3月11日に、こちらの開催いたします。
よかったらぜひ、いらしていただけたら幸いです。

☆--------------------------------------------☆
地球ファミリー 311の集い
〜すべては一つでつながっている〜
☆--------------------------------------------☆

もしすべては一つでつながっているとしたら・・・
私たち一人ひとりは、地球という大きな「家族」の一員です。

この地球という家族の一員として、この時代を、この日本を、
この自分を選んで生まれきたのだとしたら・・・
あなたのかけがえのない命を何に使いたいんだろう?


一度きりの人生。

あなた自身が思いきり輝くために、
大切な人たちのために、
日本のために
そして、つながっているすべての存在のために・・・

ここから一緒に始めてみませんか?


志を同じくする仲間たちとのつながりを、ここから大切に
育んでいけたら幸いです。

【地球ファミリーの詳細はこちら】
http://ameblo.jp/always-smile0720/entry-11134196027.html


☆-----------------------------------------------☆
地球ファミリー 311の集い
〜私たちはすべて1つでつながっている〜
☆-----------------------------------------------☆

■日時:2012年3月11日(日)
 開場:13時半
 311の集い:14時〜17時
 懇親会:17時半〜19時(※希望者のみ)

【テーマ】
・もし地球が一つの家族だとしたら、
あなたにはどんな役割があるんだろう?

・この地球という家族の一員として、この時代を、この日本を、
この自分を選んで生まれきたのだとしたら・・・
 あなたのかけがえのない命を何に使いたいんだろう?

・私たち一人ひとりが、今より一歩でも進んだら、
どんなインパクトが世の中に起きていくんだろう?


■内容
・震災から1年。私たちが、気付いたこと、得たものは?
・地球ファミリーからのメッセージ
・あなたが生まれてきた意味を思い出す 誘導瞑想
・大切な人と、豊かに、深くつながるワーク
・懇親会(希望者のみ)
 ※プログラムの内容や順序は変更する可能性があります

■ こんな方にお勧め

・自分を変えたい人
・モヤモヤしている人
・自分がやりたいこと見つけたい人
・もっと自分を好きになりたい、自信を持ちたいいという人
・自分の可能性や素晴らしさを思い出したい人
・「自分らしい生き方」を見つけたい人
・人生のステージを、もっと上げたい人
・ますます運の流れに乗っていきたい人
・自分の使命や役割を見つけたい人
・素敵な仲間がほしい人
・自分と、人と、自然と、もっとつながりたい人
・この春、新しいスタートを切りたい人
・地球ファミリーの想いに共感して下さる人


■場所:ソーシャル・コミュニティスペース パズル芝浦
東京都港区芝浦3−14−19 大成企業ビル6階

■参加費
・311の集い:9800円
・懇親会:1500円(希望者のみ)
※懇親会もかなり盛り上がります。熱く語りませんか?

■お申込み
http://my.formman.com/form/pc/YyUq7aMFTL00vD9L/

■詳細はこちらから
http://ameblo.jp/always-smile0720/entry-11134077228.html

■進捗は随時、こちらでご案内します
 http://www.mag2.com/m/0001184850.html 
 【携帯用】http://mobile.mag2.com/mm/0001184850.html


はじめましての方も
ご縁の深い方も
共感して下さる方なら、大歓迎です。

よかったらぜひ、ご一緒できたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

感謝をこめて

★★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★★

鈴木真奈美 
 毎週金曜日に、メルマガお届けしています。よかったらご登録ください
 「夢がぐんぐん叶いだす77のスピリチュアルレッスン

【本日「第4の革命」京都上映会】チラシ挟み込みなどご希望の方は午後5時に「ひとまち交流館」にご参集下さい

本日、「第4の革命」全国一斉上映デーです。

【「エネルギーシフトは可能だ!今こそ自然エネルギーへの全面移行を!」】ドイツを「脱原発」へと導いたドキュメンタリー映画「第4の革命−エネルギー・デモクラシー」上映会 @京都(2012年1月14日〔土〕)
http://d.hatena.ne.jp/forth_revolution_kyoto/

 昨日の「バイバイ原発3・10京都」第2回実行委員会は約60名の参加ですこぶる活発な議論が展開され
大成功でした(「1000万人署名・京都の会」はジュリー(沢田研二さん)コンサートで1000万人署名を集め
てよいということで大挙参加。みどり京都/みどり関西は京都大学の諸富徹先生による「東電をどうするのか」
をテーマとした学習会を開催、その他の複数の中心メンバーも海外出張とイベントの重複で大変でした)。大
飯原発再稼動絶対阻止を訴える「美浜の会」の島田さんのアピールもすばらしい内容でした。

【再掲:今週金曜日】「バイバイ原発3・10京都」参加呼びかけと、次回実行委員会(2012年1月13日)のご案内
http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/20120109/1326132052


【転載】☆大飯原発3・4号の運転再開を止めよう!2月4日 関西びわこ集会&デモに参加を
http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/20120109/1326128382

 本日の京都での上映会にはすでに100名近い予約が入り、共催団体のピースムービーメント実行委員会の
方からはキャパ最大300名の会場で入りきるのかと心配する意見も(京都・毎日・朝日新聞に掲載)。

【「毎日新聞」と「京都新聞」に記事掲載】「再生可能エネルギー:普及、ドイツに学ぶ 14日、下京で記録映画上映とシンポ/京都」(毎日)、「各国の自然エネルギー紹介 14日、下京で映画上映」(京都)
http://d.hatena.ne.jp/forth_revolution_kyoto/20120112/1326395193

 1200円で、いま話題のドキュメンタリー映画を見た上で、「原発のコスト」で「時の人」大島堅一先生とドイツ
現代政治と平和運動研究で高名な木戸衛一先生のお話をお聞きできるという3倍増の信じられないくらいの超
お得な企画です!


【1・14『第4の革命』京都上映会・特別シンポジウム】大島堅一さん×木戸衛一さん 「ドイツでは『脱原発』が実現できたのに日本ではなぜ『脱原発』が実現できないのか?」
http://d.hatena.ne.jp/forth_revolution_kyoto/20120110/1326194592

 上映スタッフは午後2時会場に(印刷作業など行います)、チラシ挟み込みなどご希望の方は午後5時に
「ひとまち交流館」にご参集下さい。会場準備などに人手が必要です。スタッフとしてお手伝いいただける方
は前売り料金でご覧になれます。ぜひご協力下さい!


協賛:市民社会フォーラム
   バイバイ原発・京都
   京都・水と緑をまもる連絡会
   みどり京都/みどり関西
   地球温暖化防止京都ネットワーク
   気候ネットワーク
   使い捨て時代を考える会・脱原発委員会
   NGO e-みらい構想
   ジュビリー関西ネットワーク
   「幸せの経済学」上映プロジェクトin京都
   市民環境研究所
   原発なしで暮らしたい丹波の会
    ATTAC京都
   マブイシネコープ

2011年12月22日 (木)

福島☆はっぴーあいらんど☆フェスティバル(転送大歓迎♪)

以下,転送します。
=================

福島☆はっぴーあいらんどフェスティバル
〜福島から世界へ 世界から福島へ とびっきりの愛と希望を届けよう!〜
http://blog.canpan.info/happyisland/(詳細はこちら)

福島から世界へ、熱きメッセージを
世界から福島へ、愛と希望を!

そしてたとえ今は、故郷を離れた人たちも、いつか帰るために
つながりを感じるお祭りをしたいです。
福島と、日本中がつながっていきますように!

2011年12月23日(金)午後 1:00〜午後8:00   
2011年12月24日(土)午前10:00〜午後6:00

【開催場所】 郡山ユラックス熱海
〒963−1309 福島県郡山市熱海町熱海2丁目148番地の2
http://www.koriyama-kankoukouryu.jp/map/yracs_map.html(アクセス)

入場無料!

【出演】
12月23日
 てんつくマン、田中優、まーちゃんうーぽー
 IZANAI、まーちゃんバンド、池田卓
 
12月24日
 まーちゃんバンド、池田卓、森源太
 IZANAI、おかん、マイケルパフォーマンス
 てんつくマン(お昼まで、夕方は仮設へサンタクロースの企画)
※池田卓は、沖縄の若手アーティストで1番人気♪

【南ぬ風人まーちゃんバンド「夢咲きほこれ」】
http://www.youtube.com/watch?v=DdWHDzpgtZs

【池田卓】
「島の人よ」
http://www.youtube.com/watch?v=RzzQe5udDYc

【おかん】
おかん「人として」
http://www.youtube.com/watch?v=eJNoER_6Hac

【IZANAI】
第10回にいがた総おどり 万代会場 ファイナル
http://www.youtube.com/watch?v=Vb51JJ14Uzc

【マイケルパフォーマンス】
★アースデイ東京タワー 4  スリラー★
http://www.youtube.com/watch?v=W8GTPqgYplk&feature=related

【森源太】
http://www.youtube.com/watch?v=_a4XXHPN8-w&feature=related
その他多数!


【福島県応援トークショー出演者】
●いしだ壱成さん
●田中優さん
●てんつくマン
●山本太郎さん

福島☆はっぴーあいらんど☆フェスティバル協賛のお願いm(__)m
http://blog.canpan.info/happyisland/category_13/

2011年12月12日 (月)

12/17@東京「事業インパクトを強化するNPOマーケティング・フォーラム」

以下、転送します。
▼転送歓迎------------------------------------------------

全国初!

事業インパクトを強化するNPOマーケティング
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃NPOマーケティング フォーラム2011
┃————————————————————————————
┃主催:(特活)NPOサポートセンター  共催:パナソニック(株) 
┃協力:(公財)日本財団
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
http://npomap2011.wordpress.com/2011/12/02/forum2011/

NPOサポートセンターは、事業拡大、組織の基盤強化を目指す
NPOを対象に、マーケティング導入プログラムを、
2008年からパナソニック株式会社と協働で実施してます。

「NPOマーケティング フォーラム2011」では、二部構成で、
NPOマーケティング導入団体の最新事例の発表と、
NPOのマーケティング活動をサポートする
サービス・ツールを一挙に紹介します。
日本で初めての試みとなります。ぜひご参加ください!

≪第一部≫「NPOマーケティングプログラム2011 成果報告会」
  報告会では、事業を最大化するNPOマーケティングをテーマに、
  2008年〜2010年のマーケティング導入効果・有効性に関する
  調査を報告。また、2011年のNPOマーケティング導入団体
  “最新事例”を紹介します。

≪第二部≫「NPOのためのマーケティング・サービス フェア」
  展示会では、「NPOのためのマーケティング・サービス フェア」
  と題し、NPOの活動をサポートするサービス・ツールを提供する
  企業・団体、10社以上が参加。デモ体験や相談・導入サポート
  も行います。


NPOスタッフの方、プロボノ・ボランティアの方、
NPOをサポートしたいと考えている企業の方など、
「熱意」や「能力」、「ツール」と「ヒト」がつながる場です。

「NPOマーケティング」をテーマとした全国初のフォーラムです。
あなたの想いの達成に必要な出会い、リソースを獲得してください。

関心のある皆様の参加を心よりお待ちしています!


○————————————————————————————○
 開催概要
○————————————————————————————○
 日 時:2011年12月17日(土)
     第一部 13時00分〜15時00分
         「NPOマーケティングプログラム2011 成果報告会」
     第二部 14時30分〜17時30分
                 「NPOのためのマーケティング・サービス フェア」

 場 所:日本財団ビル
      〒107-8404 東京都港区赤坂1丁目2番2号
 http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html

 対 象:NPOスタッフの方、プロボノ・ボランティアの方、
     NPOをサポートしたいと考えている企業の方など
  定 員:150名
  参加費:無料

◆お申し込みフォーム
 https://ssl.form-mailer.jp/fms/d542f8dd175082

○————————————————————————————○
 プログラム第一部
 「NPOマーケティングプログラム2011 成果報告会」13:00〜15:00
○————————————————————————————○
http://npomap2011.wordpress.com/2011/12/02/forum2011/

◇報告「事業を強化するNPOマーケティングとは」
 
 2008年〜2010年のNPOマーケティング導入支援30団体の実績、
 効果・有効性に関する調査を報告。現場の最前線で活躍
 しているNPOの具体的な実施事例も紹介します。
 マーケティング導入や、来年度の「NPOマーケティング
 プログラム」への参加を検討されている団体必見!
 <NPOサポートセンター 事務局次長 田邊健史>


◇NPOマーケティング導入支援団体“2011年最新6事例紹介”

 1)スポット寄付者との繋がり強化 -寄付者から会員化へ-
   特定非営利活動法人 ADRA Japan
    ≫ファンドレイジング担当 山本匡浩氏
   http://www.adrajpn.org/


 2)個人向けファンドレイジング “月1000円で10人の高校生に“カタリ場”を”
   特定非営利活動法人 NPOカタリバ
    ≫広報・ファンドレイジング部 部長 山内悠太氏
   http://www.katariba.net/


 3)スタートアップNPOの事業展開施策 -中退・不登校などで悩む若者支援事業-
   特定非営利活動法人 キズキ
    ≫理事長 安田祐輔氏
   http://kizuki-juku.com/


 4)新規若年層と既存寄付者への支援者拡大 -信用性の高いP2Pの広報活動-
   公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン
    ≫マーケティング部 仲上睦美氏
   http://www.careintjp.org/


 5)宮城県仙台市のアジア最終予選を盛り上げる -地域展開の支援マーケティング」-
   日本ブラインドサッカー協会
    ≫理事・大会事業担当 井口健司氏
   http://www.b-soccer.jp/


 6)認証ライセンス登録新規企業の獲得 -市場拡大のためのサービス改善-
   特定非営利活動法人 フェアトレード・ラベル・ジャパン
    ≫事務局長 中島佳織氏
   http://www.fairtrade-jp.org/


◇ブラッシュアップ・オープンMTG

 報告会後、事務局と団体を支えてきたスキルを持った社会人、専門家との
 ミーティングをオープンな場で実施します。
 各団体の事業実施に関するネクストステップについて話し合います。
 (第二部会場内)

 皆様が興味を持った団体への質問や交流を深めることができます。
 この瞬間からネットワークを構築!支援・連携の可能性がさらに広がります。


○————————————————————————————○
 プログラム第二部
 「NPOのためのマーケティング・サービス フェア」14:30〜17:30
○————————————————————————————○
http://npomap2011.wordpress.com/2011/12/02/forum2011/

★出展企業・団体10社以上★

 ≫支援者・応援者の“新規獲得・支援者拡大”を実現するツールの紹介
 
 ≫NPO向けの特別サービス、導入事例の紹介

 ≫なんでも気軽に聞ける! 無料相談の実施


 ▼総合案内
  NPO支援サービス・ツールに関して相談できるコーナーです。
  出展企業・団体と皆様のマッチング窓口となります。

 ▼体験コーナー
  デモ体験を通して、サービス・ツールを実感してもらえる
  コーナーです。団体の業務改善、活動の促進につながる
  ツールにぜひ触れてください。

 ▼各社・団体ブース(相談コーナー)
  NPOの活動をサポートするサービス・ツールを提供する
  企業・団体(10社以上)の担当者に直接ご相談いただけます。

 ▼サービス紹介セッション
  サービス・ツールに関するショートプレゼンのセッション。
  導入効果や事例などを紹介。

 ▼2011年マーケティング支援NPO団体との交流コーナー
  皆様が興味を持った団体に質問するなど、報告団体と
  情報交換ができる場となります。


…………………………………………………………………………
■「NPOのためのマーケティング・サービス フェア」
  紹介サービス・ツールと出展企業・団体
…………………………………………………………………………

◇データベース(支援者の情報管理やアプローチツール)

 ●株式会社スカイネット(製品提供)
    会費の管理や入会時期の管理、定期発行物の送付管理、
    イベントの参加状況管理と、会員に関するあらゆる情報を
    一元管理し、DMラベルを発行したり、電子メールで情報を
    発信したりできるクラウド型会員管理システム
   「フェー太くん」を提供。
    http://www.skynetjp.co.jp/index.html

 ●セールスフォース・ドットコム ファンデーション(製品提供)
    データベース「Salesforce CRM」を提供。支援者等の
  情報管理をはじめ、スタッフ間のスケジュール共有、
  入金管理、一括メール送信などの情報の管理ができる。 
  http://www.salesforce.com/jp/company/foundation/

 ●特定非営利活動法人日本NPOセンター(製品紹介)
    アドビ システムズ、シマンテック、マイクロソフトのソフトを
    NPO向けに寄贈するプログラム「テックスープジャパン」を運営。
    あわせて、マイクロソフトのデータ ベース「DynamicsCRM」を
    NPOの会員管理に使えるようにするテンプレートを提供している。
    http://www.jnpoc.ne.jp/

 ●株式会社ファンドレックス(導入支援)
     非営利団体向けに「Salesforce CRM」、「DynamicsCRM」など
     のデーターベース導入支援・コンサルティングサービスを提供。
  http://www.fundrex.co.jp/


◇オンライン決済(Web上での決済システム)

 ●株式会社J-Payment(サービス提供)
   クレジットカード決済、コンビニ決済、口座振替決済、
   電子マネー決済、銀行振り込み決済など、Eコマースに
  必要な様々な決済代行サービスを提供。
  http://www.j-payment.co.jp/


◇グループウェア
 
 ●サイボウズ株式会社(製品提供)
  ディスカッション、ファイル共有、タスク管理、
  スケジュール共有など、“NPOのプロジェクトに必要な機能が
  全て揃った”無料のグループウェア「サイボウズLive」を提供。  
  http://live.cybozu.co.jp/



◇広報(Web、ソーシャルメディア)

 ●特定非営利活動法人NPOコミュニケーション支援機構[略称:a-con](広報相談等)
     WEBサイトのリニューアルやパンフレット、ロゴの作成などを通して
     NPOの広報・コミュニケーションをサポート。NPOに対する理解の促進や、
     寄付・支援者を増やしていくお手伝いをします。 
     http://www.a-conweb.net/     

 ●合同会社コーズ・アクション(広報相談等)
    NPO法人や公益法人向けに、インターネットを活用した広報・
    マーケティングやファンドレイジング実績向上のコンサルティング
    サービスを行っている。戦略計画立案からPDCAサイクルの
    プロセスにおいて、弊社も一緒に汗をかいて、満足できる成果に
    結びつけます。
    http://cause-action.jp/

 ●テントセン(ソーシャルメディア活用相談)
    プロボノマーケターがNPOのソーシャルメディア活用を支援。
    ライターによる取材記事の執筆や勉強会の開催も実施。
    http://www.ikedahayato.com/?p=2445


◇データベース・オンライン決済・広報

 ●CANPAN(サービス提供)   
     信頼度向上のための団体情報データベース、
  共感を呼ぶためのブログ(無料でかつ広告なし)、
  会員管理機能付きのクレジット決済など、
  NPOの信頼と支援獲得のためのポータルサイトを運営。
     https://canpan.info/index_view.do

 ●株式会社ソノリテ(製品提供・導入支援)
  オンライン募金システムの開発と導入、
  会員管理データベースの開発と導入、
  WEBサイトの効果的な構築、広報戦略とデータベースの
  有効活用の提案などを提供。  
  http://www.sonorite.cc/

≫出展企業・団体も続々と増える予定です!


■「NPO マーケティングプログラム」とは………………………
NPOサポートセンターとパナソニックとの協働で、
2008年より行っているNPO支援プログラムです。
NPOのマーケティング力向上による、活動の拡充、広報強化、
支援者・会員の拡大、スタッフ・ボランティアの獲得などの
課題解決策を立案・実行するためのプログラムで、
これまで35団体が参加しました。


■NPOサポートセンターについて……………………………………
NPOサポートセンターは、1993年に日本最初の民設民営の
NPO支援組織として誕生して以来、アドボカシーと人材育成を
活動の柱として、NPOによる新しい社会システムの構築を
目指して活動を続けています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■お問い合わせ
特定非営利活動法人 NPOサポートセンター(担当:小堀、三浦)
http://www.npo-sc.org/
〒104-0061 東京都中央区銀座8-12-11 第2サンビル
TEL:03-3547-3206 E-mail:info@npo-sc.org
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



■菊地健@福島県三春町生まれ「がんばろうフクシマ!」 
 *地球市民育成教育研究所(GCE)”クリスマスは心を革(あらた)める時”
 団体プロフィール http://blog.canpan.info/gce/profile
 団体設立経緯   http://blog.canpan.info/gce/biography  
 団体HP     http://blog.canpan.info/gce/
 *facebook:takeshi Kikuchi,twitter:kentsogol,mixi:kent.sogol,skype:kensogoljp
 *SOSクラブ背番号32 http://blog.livedoor.jp/sosclub/

2011年11月24日 (木)

12月5日 「大震災を経て社会変革としてのイノベーション」シンポジウム 案内

----------------------------------------------------------------------
サステナビリティ日本フォーラム(Sus-FJ)シンポジウム2011
「大震災を経て社会変革としてのイノベーション」開催
http://www.sustainability-fj.org/seminar/2011/pdf/20111118.pdf
----------------------------------------------------------------------
3月11日に発生した東日本大震災は、持続可能な社会を実現する事業活動の検討を重ねてきた企業にとって、大きな衝撃を与えました。

すでに私たちの社会経済活動は環境容量を超えているといわれ、大きな制約条件として受け止める国際的な動きがあります。
そこへ、大震災以降、新しいエネルギーへの要請が加わり、今後エネルギーが急激に変わることが予測されます。

持続可能な社会に転換していくためには、大きなアクターである企業が変わる必然性があります。
またそれは、社会からの要請でもあります。
経営戦略をよりグローバルに、よりCSR視点を含めて見直すことが今、求められています。
企業は、従来の延長線上ではない新しいビジネスモデルをどう生み出し、次世代社会の中でどのような役割を担うでしょうか。

未曾有の大震災を経て、企業は社会変革(イノベーション)にどうチャレンジしていくか、未来への道筋を提唱するシンポジウムを開催します。

詳細ページ:
http://www.sustainability-fj.org/seminar/2011/20111024.php

■日時:2011年12月5日(月)14時00分〜17時30分(13:30受付開始)
■場所:東京国際フォーラム G701
東京都千代田区丸の内三丁目5-1 有楽町駅より徒歩1分
■定員:100名(会員優先)
■参加費:Sus-FJ法人会員2名迄、個人会員無料/一般3,000円/学生無料

◇プログラム◇
14:00 開会
開会に際し サステナビリティ日本フォーラム 会長 木内孝
14:05 ◇基調講演◇
『これからのエネルギーの考え方』東京大学名誉教授 安井至氏
15:05 ◇講演◇
『個人の価値観の転換と未来社会の変革(仮題)』
一般社団法人Think the Earth 理事/プロデューサー 上田壮一氏
〜休憩(10分)〜
15:45〜17:30 ◇パネルディスカッション◇
・パネリスト
安井至氏(東京大学名誉教授)
上田壮一氏(一般社団法人Think the Earth)
河野通長氏(株式会社日立製作所)
・コーディネーター
サステナビリティ日本フォーラム 代表理事 後藤敏彦

事例紹介 15:45〜16:00
『日立がめざす次世代都市(仮題)』株式会社日立製作所
スマートシティ事業統括本部 主管技師長 河野通長氏

■後援:外務省、グローバル・コンパクト・ジャパン・ネットワーク、環境省
■助成協力:エコポイント事務局

【詳細・お申込みはこちらまで】↓
http://www.sustainability-fj.org/seminar/2011/20111024.php

2011年11月18日 (金)

Fwd【日本カトリック司教団メッセージいますぐ原発の廃止を〜福島第1原発事という悲劇的な災害を前にして〜

以下、転送します。


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> 掲載サイト
> http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/20111117/1321529083
>
> 【日本カトリック司教団は、2011年11月8日、司教団メッセージを発表しました。】
>
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> いますぐ原発の廃止を〜福島第1原発事故という悲劇的な災害を前にして〜
>
>
> 日本に住むすべての皆様へ
>
>  東日本大震災によって引き起こされた福島第1原発の事故により、海や大地が放射能に汚染され、多くの人々の生活が奪われてしまいました。現在でも、福島第1原発近隣の地域から10万人近くの住民が避難し、多くの人々が不安におびえた生活を余儀なくされています。
>
>  原子力発電の是非について、わたしたち日本カトリック司教団は『いのちへのまなざし―21世紀への司教団メッセージ―』のなかで次のように述べました。
>
> 「(核エネルギーの開発は)人類にこれまでにないエネルギーを提供することになりました
> が、一瞬のうちに多くの人々のいのちを奪った広島や長崎に投下された原子爆弾やチェルノブイリの事故、さらに多くの人々のいのちを危険にさらし生活を著しく脅かした東海村の臨界事故にみられるように、後世の人々にも重い被害を与えてしまうことになるのです。その有効利用については、人間の限界をわきまえた英知と、細心の上に細心の意を重ねる努力が必要でしょう。しかし、悲劇的な結果を招かないために、安全な代替エネルギーを開発していくよう希望します。」(1)
>
>  このメッセージにある「悲劇的な結果」はまさに福島第1原発事故によってもたらされてし
> まいました。この原発事故で「安全神話」はもろくも崩れ去りました。この「安全神話」は科
> 学技術を過信し、「人間の限界をわきまえる英知」を持たなかったゆえに作りだされたものでした。
>
>  わたしたちカトリック司教団は『いのちへのまなざし』で、いますぐに原発を廃止すること
> までは呼びかけることができませんでした。しかし福島第1原発事故という悲劇的な災害を前にして、そのことを反省し、日本にあるすべての原発をいますぐに廃止することを呼びかけたいと思います。
>
>  いますぐに原発を廃止することに対して、エネルギー不足を心配する声があります。ま
> た、CO2削減の課題などもあります。しかし、なによりまず、わたしたち人間には神の被造物であるすべてのいのち、自然を守り、子孫により安全で安心できる環境をわたす責任があります。利益や効率を優先する経済至上主義ではなく、尊いいのち、美しい自然を守るために原発の廃止をいますぐ決断しなければなりません。
>
>  新たな地震や津波による災害が予測されるなか、日本国内に54基あるすべての原発が今回のような甚大な事故を起こす危険をはらんでいます。自然災害に伴う人災を出来る限り最小限にくい止めるためには原発の廃止は必至です。
>
>  原発はこれまで「平和利用」の名のもとにエネルギーを社会に供給してきましたが、その一方でプルトニウムをはじめとする放射性廃棄物を多量に排出してきました。わたしたちはこれらの危険な廃棄物の保管責任を後の世代に半永久的に負わせることになります。これは倫理的な問題として考えなければなりません。
>
>  これまで、国策によって原発が推し進められて原発が推し進められてきました。その結果、自然エネルギーの開発、普及が遅れてしまいました。CO2削減のためにも、自然エネルギーの開発と推進を最優先する国策に変えていくようにわたしたちは訴えます。また、原発は廃炉にするまで長い年月と多くの労働が必要になります。廃炉と放射性廃棄物の処理には細心には細心の注意を払っていかなければならないでしょう。
>
>  確かに、現代の生活には電気エネルギーを欠かすことはできません。しかし大切なことは、電気エネルギーに過度に依存した生活を改め、わたしたちの生活全般の在り方を転換していくことなのです。
>
>  日本には自然と共生してきた文化と知恵と伝統があり、神道や仏教などの諸宗教にもその精神があります。キリスト教にも清貧という精神があります。そして、わたしたちキリスト者には、何よりも神から求められる生き方、つまり「単純質素な生活、祈りの精神、すべての人々に対する愛、とくに小さく貧しい人々への愛、従順、謙遜、離脱、自己犠牲」(2)などによって、福音の真正なあかしを立てる務めがあります。わたしたちは、たとえば節電に努める場合も、この福音的精神に基づく単純質素な生活様式を選び直すべきです。(3)またその精神を基にした科学技術の発展、進歩を望みます。それが原発のない安心で安全な生活につながるでしょう。
>
> 2011年11月8日 仙台にて
>
> 日本カトリック司教団
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> 1. 『いのちへのまなざし―21世紀への司教団メッセセージ―』(中央協議会・2001年)p.104〜p.105
>
> このほかに原発の是非に関する日本のカトリック教会のメッセージには『ジェー・シー・オー(JCO)ウラン臨界事故に関する要望書』(1999年)があります。
>
> 2. 教皇パウロ6世『福音宣教』(1975年)76「生活の真正なあかし」(中央協議会 ペトロ文庫)
>
> 3. 教皇庁正義と平和評議会『教会の社会教説綱要』(2004年)486「d.新しい生活様式」(中央協議会)参照
> Help URL : http://help.egroups.co.jp/
> Group URL : http://www.egroups.co.jp/group/ancientfutures/
> Group Owner: mailto:ancientfutures-owner@egroups.co.jp
>
>
>
>
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> なお、投稿者は本メールの送信者欄に表示されている方です。

2011年11月 5日 (土)

「原発と私たちを考える勉強会」(第2回)のご案内

「原発と私たちを考える勉強会」(第2回)

ワークショップ「テクノロジーと私たち」
をやって考えよう!

◆日時 :2011年11月19日(土)13:30〜16:30 ワークショップ
(11:45〜13:00 DVD「原発、ほんまいかいな?」上映)(アジア太平洋資料センター編)
(http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/genpatsu.html)
◆場所:環境パートナーシップオフィス(表参道・国連大学右隣奥B2)
地図 http://www.geoc.jp/access#epo *エスカレーターを降りる
◆参加費:ワークショップのみ500円(DVD視聴のみ700円/両方参加1000円)
◆主な内容:ワークショップ「テクノロジーと私たち」
(出典:「グローバルクラスルーム」ディヴィット・セルビー/グラハム・パイ
ク著)
 様々な捉え方がある「テクノロジーの導入」等について、多様な角度から考える視点を整理してみます。
◆申し込み:11月16日(水)までにお名前、連絡先、内容(DVD、ワーク)を 小寺(snbenkyou@gmail.com)へメール送付か、 東(アズマ)070-6648-6283(18時〜)までご連絡をお願いします。
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 放射性物質や食の安全性など、3・11の原発事故の影響は、被災地のみならず、私たち自身のこれまでの暮らしにも大きく疑問を投げかけることになりました。
 一方で、「原発ってそもそもどういうもの?」「私たちの暮らしにどんな関わりを持っているの?」など気にはなるけれど、この問題をどう捉えたらいいのか、考えあぐねている人も多いのではないでしょうか?
 そこで、「原発と私たち」について学ぶ機会を持ちたいと思うようになりました。
 原発について初歩の初歩から知ることを手始めに、また、エネルギー問題や命と暮らしについて、素朴な疑問を大事にとりあげながら、未来を私たち市民が切り拓くために、みんなの知恵を紡いでいきましょう。どうぞ、よろしくお願いします

主催:(仮称)シャプラニールボランティア有志の会

(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会についてはHPをご覧ください。
http://www.shaplaneer.org/
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2011/11/04
環境・国際研究会
小寺正明
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Kodera Masaaki
PEG00173@nifty.ne.jp

2011年10月30日 (日)

11.14(月)pm6:20〜学習会=ベラルーシからフクシマへの警告=放射性セシウム内部被曝の真実

有害化学物質から子どもの健康を守る千葉県ネットワークでは、11月14日に竹野内真理さん(松戸出身、現在は那覇在住。翻訳家)をお招きして松戸商工会館で以下の学習会を開催します。ご都合のよろしい方はぜひご参加ください。

学 習 会11月14日(月)pm6:20〜
=ベラルーシからフクシマへの警告=
放射性セシウム内部被曝の真実
日本政府も、大メディアも、TVに登場する専門家も、いっさい語ろうとしない放射性セシウムの内部被曝による健康被害の実態!
「連日のように報じられる放射性セシウム汚染。しかし、その毒性についてはいっこうに明らかにされていない。
チェルノブイリ原発事故により甚大な被害を受けたベラルーシの病理学的研究が、その恐るべき真実を伝える。」(『週刊金曜日』867号より)
講師:竹野内 真理さん(翻訳家・沖縄県那覇市在住)
『人間と環境への低レベル放射能の脅威』(あけび書房、2011年)を医師の肥田舜太郎氏と共訳。近刊書に『原発閉鎖が子供を救う』(緑風出版)
会場:松戸商工会館会議室
松戸市松戸1879-1松戸商工会議所 TEL047-364-3111
JR常磐線「松戸駅」西口より徒歩6分
参加費:500円
※先着順80名まで

主催・有害化学物質から子どもの健康を守る千葉県ネットワーク
後援・東日本大震災被災者支援・千葉西部ネットワーク
<連絡先>〒272-0821千葉県市川市下貝塚2-19-2藤原TEL090-1792-4985 E-mail:QZG07170@nifty.com

MLホームページ: http://www.freeml.com/ichikawashimin2011

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2011年10月27日 (木)

【原田正純さん特別講演】水俣から学び福島につなげる心(11月23日〔水〕@京都学園大学)+【京都反原発めだかの学校・原発震災の「ゴミ」を考える(第3回)】放射性廃棄物を子や孫にどう残すのか(11月22日〔火〕@ハートピア京都)+【京都大学11月祭講演会】原発安全神話の語り部たち マスメディア・大学(11月26日〔土〕@京都大学吉田南総合館西館)

【原田正純さん特別講演】水俣から学び福島につなげる心(11月23日〔水〕@京都学園大学)http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/20111026/1319609743


【京都反原発めだかの学校・原発震災の「ゴミ」を考える(第3回)】放射性廃棄物を子や孫にどう残すのか(11月22日〔火〕@ハートピア京都)http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/20111026/1319609974


【京都大学11月祭講演会】原発安全神話の語り部たち マスメディア・大学(11月26日〔土〕@京都大学吉田南総合館西館)http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/

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